The Killing Time Blog

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

芸術

芸術とは何か。

岡本太郎は爆発だと答えた。

芸術とは何か。

俺は変態だと答えよう。

…。

戯言はさておき、ツイッターで明日ブログ更新しますと

告知しておきながらこのザマ、誠に申し訳ございません。


いよいよ2月になりました。

いかがお過ごしで。

インフルエンザが流行っています。

お気をつけて。

2月も自分たちの中で大きなライブがあります。

まぁどのライブも全力でやるだけなんやけど。

どうか見てほしい。

今がバンドの成長期。

爆発するか変態になるかどうなるかがかかっている。

…眠いけどもう少しギターを弾こうか。

地味な作業こそコツコツと。

仕事でもなんでもそれが大事なんだと思う。


良ければ2月4日ライブに来てください。

仙台からガールズガレージバンドが来るとか来ないとか!?

お楽しみに。











スポンサーサイト

冬。

寒い。
鍋が食べたい季節ですね。
まぁどうでもいいけど。
今年も残すところあと10日。
来年を迎える準備は出来ていますか?

我々The Killing Timeは少しずつ来年に向けて走りはじめている。

今年は三歩進んでは二歩下がり、たまに四歩くらい進んだり…そんな一年だった。
しかし着実に前には進んでいるんだ。
例え罵声を浴びせられようとも、鼻で笑われようとも、踏み出した足でうんこを踏んでいようとも、我々は前進している。
それは紛れもなく真実だ。
誇張でも虚勢でもない。
自信を持って叫んでやろう。
少しは皮剥けたんだぜって。

でも心の中ではまだまだだ。
俺らこんなもんじゃないって。

今年最低限の目標は達成した。
がしかし理想にはまだまだ遠い。
理想に近づくために来年のターゲットはもう定めてある。

後は情熱を燃やし手に入れるだけだ。

The Killing Timeの絆に情熱を注いで、俺らの音楽を聞いてくれる皆様がいれば、きっと見たこともない景色が見れると信じている。

それが見れりゃ死んでもいい。

今年一年くそお世話になりました。
来年も一つ宜しくお願い致します。





とか言って死んだときの為に生命保険に入りました。笑

よいお年を!

Syouta Horigami

期待


どうもショウタホリガミです。

日曜日の夜いかがお過ごしでしょうか?

世界の暇を潰すためThe Killing Timeに新しいエージェントが加入した。

写真の彼である。

名前はまだ明かせない。
なぜなら俺もコードネームを知らないからだ。

近々このblogにも登場する予定だ。

彼に期待していて欲しい。

彼はきっとわが社に革命をもたらすだろう。


今日練習のあと、来年の暇潰し事業計画を立てた。

期待していて欲しい。

来年の暇潰しっぷりを。
ブラックコーヒー飲んで一息ついている暇なんてないぜ。

さて今年も残り二本。
最後までハッピーになってぶっ飛ぼう。

ライヴ詳細は後日HP、blog、mixiにupします。


生と生


二回目の投稿、The Killing Timeの雑用ホリガミでございます。

先日、卒業した大学に行ってきた。
後輩たちのライヴを見に。

くそみたいなステージ、くそみたいな機材、くそみたいな後輩…どれをとってもくそまみれだったが、ここが原点なんだなと再確認させてもらった。

あの頃はただただ一人でアンプに繋いでパワーコードをジャーンて鳴らすだけで楽しかった。

バンドを組んでもリズムもバラバラでかろうじて曲を最後まで演奏出来るような状態なのに、ステージに上がるとその時だけ自分が世界の中心にいるような錯覚に陥る。
それが当時は何物にも代えがたいものだった。

もっと上手くなりたい、もっとステージに立ちたい、いつしかそれが当たり前になり、今では「何かを伝えたい」と思うようになった。

The Killing Timeの曲には伝えたい想いがあり、見せたい情景がある。
例えそれが望むように捉えられなくても、何かが伝われば俺らにとってこの上ない幸福であり生きている証になる。

生を実感するために、明日もまたステージに上がります。

なんてことを深夜練に向かう電車で、酒臭いおっさん集団に囲まれながら思いましたとさ。

おしまい

The Killing Time

日曜日の夜にようこそ。

って書いていたら月曜日になってた。

The Killing Timeのリーダーのホリガミです。

いきなりだがそもそもThe Killing Timeって何なのかを説明しようか。

まぁ知っている人しか読んでないだろうが。



The Killing Time → 時間を殺している → つまり暇つぶしだ。

みうらじゅんは言った。

「人生とは死ぬまでの暇つぶし」と。

人は人間の生涯を様々なものに例える。

ある人は人生を山に例えよう。

ある人は人生を星に例えよう。

だがそれは当たり前だが人から見た

人の一生の話でありなんとも荘厳な感じがしないか。

では地球が生まれ、恐竜が生きた時代から考えればどうか。

今を生きる俺らの人生なんて・・・

ほら、春の夜の夢のようである。

その儚い人生という名の暇つぶし・・・

”おもろくてなんぼ”じゃないのか。

俺達は退屈な時間をぶち壊すためにロックという武器を使っている。

心躍るビートに胸熱くなるサウンド。

そこに鳴りやまない魂が乗っかればどうだ。

ほら、結構楽しいもんだろう。


千葉県勝浦市で結成されたロックバンド The Killing Time。

あんたらの旅の道中、一度寄ってみてはくれないか。

ライブハウスという遊戯場に。


チャップリンは言った。

「人生はクローズアップで見れば悲劇 ロングショットで見れば喜劇」と。

The Killing Time という劇は今始まったばかりだ。


っということでこれから宜しくですー^^


The Killing Time リーダー(雑用)兼ギター Syouta Horigami























 | ホーム | 

Calendar

« | 2017-10 | »
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Appendix

The Killing Time

The Killing Time

東京・千葉を中心に活動するロックバンド。
世に蔓延るありとあらゆる暇をぶっ潰すためにやってきたぜ。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。